スタディサプリで受験対策!
・月額980円(税別)
・実力派講師の授業をいつでもどこでも受講可能
・過去問も解き放題!


 

 

月額980円(税抜き)という金額で好きな授業を好きな時、好きな場所で受けられるスタディサプリ

果たして早慶を目指すのに最適な通信教育だと言えるのでしょうか?

スタディサプリは早慶を目指すのに最適な通信教育

結論から言えばスタディサプリは早慶を目指すのに最適な通信教育だと言えるでしょう。

理由は以下の3点となります。

 

・あらゆる学力に対応している

・早慶対策講座がある

・速習が可能である

 

早慶を目指す人と言っても様々で、既に偏差値70を超えている方もいれば偏差値40代の方もいらっしゃることと思います。

それぞれ必要な授業はもちろん違います。スタディサプリの強みは今どの立場にいても対応できる授業が存在しているという点です。

英語を例にとってみると、超入門編から始まり基礎編、応用編と進むこともできます。

更には早稲田大学対策講座、慶應義塾大学対策講座も用意されており、かつ速習も可能となっています。

速習とは、本来1年かけて学習する範囲を1~3か月の短いスパンで学ぶことを言います。

特に現役生には有効な学び方ですね。

基礎2か月応用2か月などで1教科の授業を受けることもできる訳です。

実際にはかなりハードですが。

ただしその裏と言ってもよいのが、自分でカリキュラムを練らなければならないという点です。

カリキュラムに縛られないという長所は、自分で計画を立てなければならないという短所にもなるということですね。

また、スタディサプリにはサポート機能や添削機能がない点にも注意しなければなりません。

特に記述は添削によって伸びる部分でもありますので、Z会などを併用するのも良いでしょう。

関連:通信教育の定番!Z会の評判と口コミをプロの家庭教師がまとめる!

 

早慶を目指すなら東大対策授業も受講しよう

早稲田大学や慶應義塾大学に合格する生徒及び実際に通う生徒は、東大を目指していた生徒であることが非常に多いです。

彼ら彼女らは非常に高い学力、特に記述力を持っているため、受験科目の東大対策授業を受けるのも有効だと言えます。

そしてスタディサプリでは早慶対策授業だけではなく東大対策授業や京大、一橋、東工大対策授業なども受けられます。

通常の予備校などでは考えられないことですね。

関連:スタディサプリの評判と口コミのまとめとプロ家庭教師の評価!

 

余裕があればスタディサプリEnglishもおすすめ

早慶の入試問題には、明らかにTOIECを意識した入試問題や明らかに高校生レベルを超えた英単語などが出題されます。

大学に入った後はもちろん社会人になってからも英語は必須のスキルですので、スタディサプリEnglishを利用してしっかり学んでおくのも良いでしょう。

大学受験講座よりも値段は高くなりますが、内容を考えるとそれでもかなりお得だと思います。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

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